江原啓之神紀行3 京都
江原啓之神紀行3 京都
江原 啓之

定価: ¥1,100
販売価格: ¥1,100
人気ランキング: 26419位
おすすめ度:
発売日: 2006/04/10
発売元: マガジンハウス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
とても良い本。でも写真が…
かつて奈良と京都で育った私にとって、とても嬉しく読ませていただきました。
ふとひとりになったとき、「なぜか気が安らぎ、同時に気が引き締まる」
不思議な気持ちになる地であったことをよく覚えています。
自身が霊的な存在であることを実感し
自己分析することによって生き抜くための目標と糧を得る…
聖域という場所は、自分の心への扉を開けてくれるところだと思います。
江原さんのこの本は、そういった場所を身近に感じられるように
簡潔に紹介してくれていると思います。
文章は少なめですが、そこがかえって想像力をかきたてられ
足を運びたいと思わせてくれます。
ただひとつ困ってしまったのが、写真がきれいでないこと。
せっかく素敵な場所を紹介してくださるのですから、
そこはカメラマンの腕の見せ所であるはずです。
デジカメ特有の色とび、荒れなどが目立つカットが多くてとても残念でした。
せっかくのページをめくる楽しみがある書籍なのですから、
ビジュアルの美しさをおろそかにしないでいただきたいです。
今後、改善されることを切望します。
内容には申し分ありませんでしたが、星は3つです。
良書です!
江原さんの著作を少し敬遠している自分でも、この本は良書だと思います。江原さん独自の霊的な視点が想像力を喚起して、読んでいて『神社ってありがたいものなんだ』と実感できます。近現代の科学的視点以前の人々は、もしかすると江原さんと似た考えで信仰していたのではないか。そういう意味でも、本書に書かれていることは興味深いものがあります。霊験から書かれている唯一の神道本だと思います。江原さんの本を評価していない人も、このシリーズは読んで損は無いはずです。
江原版「るるぶ」
私は、京都生まれで京都育ちで京都在住で京都大好き人間です。
江原信者ではないですが、「オーラの泉」は好きで良く見ており、
江原さんのいわば京都本ということで購入しました。
内容的にはもっとスピリチュアルな内容を期待していただけにちょっと残念。
甘党ではないのでスイーツには興味ないし(^^;・・・
いわば江原版「るるぶ」ですが、もう少しスピリテュアルな内容あってもいいのでは・・・
江原 啓之
定価: ¥1,100
販売価格: ¥1,100
人気ランキング: 26419位
おすすめ度:
発売日: 2006/04/10
発売元: マガジンハウス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
とても良い本。でも写真が…かつて奈良と京都で育った私にとって、とても嬉しく読ませていただきました。
ふとひとりになったとき、「なぜか気が安らぎ、同時に気が引き締まる」
不思議な気持ちになる地であったことをよく覚えています。
自身が霊的な存在であることを実感し
自己分析することによって生き抜くための目標と糧を得る…
聖域という場所は、自分の心への扉を開けてくれるところだと思います。
江原さんのこの本は、そういった場所を身近に感じられるように
簡潔に紹介してくれていると思います。
文章は少なめですが、そこがかえって想像力をかきたてられ
足を運びたいと思わせてくれます。
ただひとつ困ってしまったのが、写真がきれいでないこと。
せっかく素敵な場所を紹介してくださるのですから、
そこはカメラマンの腕の見せ所であるはずです。
デジカメ特有の色とび、荒れなどが目立つカットが多くてとても残念でした。
せっかくのページをめくる楽しみがある書籍なのですから、
ビジュアルの美しさをおろそかにしないでいただきたいです。
今後、改善されることを切望します。
内容には申し分ありませんでしたが、星は3つです。
良書です!江原さんの著作を少し敬遠している自分でも、この本は良書だと思います。江原さん独自の霊的な視点が想像力を喚起して、読んでいて『神社ってありがたいものなんだ』と実感できます。近現代の科学的視点以前の人々は、もしかすると江原さんと似た考えで信仰していたのではないか。そういう意味でも、本書に書かれていることは興味深いものがあります。霊験から書かれている唯一の神道本だと思います。江原さんの本を評価していない人も、このシリーズは読んで損は無いはずです。
江原版「るるぶ」私は、京都生まれで京都育ちで京都在住で京都大好き人間です。
江原信者ではないですが、「オーラの泉」は好きで良く見ており、
江原さんのいわば京都本ということで購入しました。
内容的にはもっとスピリチュアルな内容を期待していただけにちょっと残念。
甘党ではないのでスイーツには興味ないし(^^;・・・
いわば江原版「るるぶ」ですが、もう少しスピリテュアルな内容あってもいいのでは・・・